アンネ・フランクとの誓い(7)
本来であれば、本日(7回目)は、祈りー人間として・男として・日本人として というタイトルで、ブログを書き進める予定でしたが、(2015年01月02日)(6回目) のキリスト、シャカ、ヒミコの生まれ変わりに関しての表現内容に、不備があり、その修正を本日ここで行うことと、霊の世界から ボビー・フィッシャーが、「私の名誉を回復してほしい」と声なき声を強く送ってくるのを感じたので、「上記のタイトル」は次回以降に延期して、本日は、その2点について述べます。 私は、この個人ブログの管理者なので、すでに、公開された文章についても、さかのぼって、書き直しができるのですが、今回は、「6回目」については、それをせず、このページで一部を書き直し、読者の皆さんは、読み比べて、私の心境の変化や作文の訂正能力を読み取ることができる内容といたしました。
(2015年01月03日)
*名誉を回復してほしい「ボビー・フィッシャー」と
*キリスト、シャカ、ヒミコの生まれ変わりに関しての訂正
ああ、何ということでしょうか、本日、1月3日の午後3時ころに、妻の指示で、近所のスーパーに、カレーのルーを買いに行った、自家用車の中で、NHKのラジオ放送が、アンネの日記の朗読をしているではありませんか。それは、ちょうど、 「アンネが、ペーターとの交際などのことで、お父さんに書いた手紙の内容が、親を見下すような内容になっていて、お父さんから、お叱りの内容の手紙を受けとっている場面でした」。 そのことと、ボビー・フィッシャーが、9.11の同時多発テロで、アメリカをののしるようなインタビューをしたことが、私の頭の中で重なりました。 霊の世界にいるボビーフイッシャーからの声なき声の伝言は次のようなものです。
私のあの時の発言は、明らかに間違っていました。 アメリカ大統領 及び、アメリカ国民の皆様に深くお詫びするとともに、 あの時の発言を次のように訂正します。
これは、本当に、恐ろしく悲しい出来事です。 わたしは、すでに、アメリカに見放されていますが、忘れることのできない、なつかしい風景があり、なつかしい人々が住む母国に違いありません。 母国、アメリカでは、メイフラワー号で船出をした先祖たちの「自由と平和、差別や偏見のない平等と民主主義の実現」を目指していた、あの気高い精神が、失われてしまっているのではないかということが、一番つらく悲しく、恐ろしかったのです。 敵として戦った日本が、敗戦後に、レベルの高い尊敬を持ち始めた、あの気高く、尊く、神々しい、ピューリタン精神を取り戻してください。 できれば、大統領の意向で、多くのアメリカ国民が、精神的に、メイフラワー号の再出発ができるように初心に立ち返って欲しいです。 そして、ロシアの権力者達のまねをして、スポーツやゲームに、政治的に、介入するようなカッコ悪いことは止めてください。
私が、最後に、霊の世界から、お伝えしたいことがあります。 それは、 本当に恐ろしいのは、敵対している相手ではなく、 目に見えない、自分の心の中のサタンです。 私の心よ、信仰心を取り戻せ、サタンよ 出ていけ!
以上
(2015年01月02日) のキリスト、シャカ、ヒミコの生まれ変わりに関しての表現内容の不備、その他、については、次のように、訂正します。
そういうわけで、3人の会談の様子を、想定して、まずキリストの、スピーチから始めます。
-省略ー
人間宣言により、私の栄光は、衰えるどころか、むしろ、輝くことを、彼女は、証明してくれるに違いありません。 私は、亡くなる、少し前に、子供たちと話をしており、子供たちの中には、マララのように、しっかりとした考え方を持っている少女もいました。 私の価値を正しく世に広められるのは、このような、子供達しかいないことを、確信して、私は、十字架で死んだのです。 イスラム教との本当の意味での和解のため、私は、イスラム世界の人間として生まれ変わりたかったのですが、私の魂の一部が分身として、マララの魂に移り住むことを期待しています。マララが世界紳士教育を普及しようとするなら、私は、霊の世界から、全力で彼女を支えようと思います。
次に、釈迦が、語りました
-省略ー
私は、西洋の人たちに、そのことを理解してほしかったので、西洋世界の人間として生まれ変わりたかったのですが、 オーガズムの問題は、男性からは、正論として言いにくい運命があり、私の魂の一部が、分身として、イヴ・エンスラーの魂に移り住むことを期待しています。
なお、「この世のあらゆるものは、誰のものでもない、誰のものでもないということは、わかりやすく言えば、みんなのものである。 私たちが、当たり前のように、自分(達)のものとして、所有したり、管理したりしているものは、すべて、自分(達)が、所有したり、管理したりすることが、最もふさわしいと、みんなに認められて、この世に生きている間の一部の期間だけ、預かるべきものです」と、いう考え方も、彼女に受けついで欲しいと思います。
最後に、ヒミコが語りました。
ー省略ー
私が抱いているこの子は、自由で、民主的で、差別や偏見のない、平等で平和な、地球社会の建設を目指して、アメリカの女性大統領に、「 新しいメイフラワー号航海のプロジェクト」を提案することになるでしょう。その内容は、「*浄土志向の新人類的社会システム・世界紳士教育」であり、政治課題的には、「*新しい世界的なゆりかごから墓場までの社会運営システム」です。 本当の意味で、男としての責任を果たしてほしいと思い、私は、この国(日本)で男性に生まれ変わりたかったのですが、私の魂の一部が、分身として、Wonder/Satohの魂に移り住むことを期待しています。
あなたの心の恋人Wonder/Satoh より